2026年08月03日
ギターレッスンで紙ふうせん「冬が来る前に」を練習しました
町内の夏祭りで太鼓を叩かせていただきました。

今年は「炭坑節」と「マツケンサンバ」でした。「マツケンサンバ」なんてどうやって太鼓叩くんだ?と数日焦りましたが。動画などを参考に、ラテンと音頭をミックスした感じでどうにかやり遂げました。「炭坑節」は定番中の定番ですけど、実は変拍子なんですよ。いろいろ勉強になりました。

今年は「炭坑節」と「マツケンサンバ」でした。「マツケンサンバ」なんてどうやって太鼓叩くんだ?と数日焦りましたが。動画などを参考に、ラテンと音頭をミックスした感じでどうにかやり遂げました。「炭坑節」は定番中の定番ですけど、実は変拍子なんですよ。いろいろ勉強になりました。
さて。今日のギターレッスンレビューは、紙ふうせん「冬が来る前に」です。めちゃくちゃ暑い時に「冬」とか言うと少し涼しいかもです。お試しください。
こんな曲です。
「インターネットレッスン」は、メールと動画でのレッスンです。
zoomやskypeでのリアルタイムレッスンではありません。
リアルタイムで無い分、ゆっくり何回もご質問いただけます。
お気軽にお問い合わせください。
https://nagasaki-ya.com/aire/aire_internet.html
「無料ギターレッスン」を開設しました。
→白石つよしアイレギター教室のページです。よかったらのぞいてみてください(^^)/

スポンサーリンク
冬が来る前に 紙ふうせん
昭和の名曲です。改めて聴くと意外にエレキギターが激しく鳴っているんですね。もっとアコースティックな曲だと思いこんでいました。
キーはAmです。少しハネた8ビート、といってもシャッフルではなくて、も少しアンデス寄り、みたいなリズムですね。若い人には逆に難しいかも。
サビのコード割が細かかったり、間奏でベースが下がって行ったり、なかなかドラマチックな演出がされた曲だったんですね。知りませんでした。ぽやっと聴いてたからですね。子供の頃は。

紙ふうせん - 冬が来る前に
昭和の名曲です。改めて聴くと意外にエレキギターが激しく鳴っているんですね。もっとアコースティックな曲だと思いこんでいました。
キーはAmです。少しハネた8ビート、といってもシャッフルではなくて、も少しアンデス寄り、みたいなリズムですね。若い人には逆に難しいかも。
サビのコード割が細かかったり、間奏でベースが下がって行ったり、なかなかドラマチックな演出がされた曲だったんですね。知りませんでした。ぽやっと聴いてたからですね。子供の頃は。

紙ふうせん - 冬が来る前に
ギタースタジオ「アイレ」では、YouTube音源からでも、レッスンお受けしてますよ。
「これ、どうやってるんだろう?」っていう疑問解決をお手伝いします。「インターネットレッスン」は、メールと動画でのレッスンです。
zoomやskypeでのリアルタイムレッスンではありません。
リアルタイムで無い分、ゆっくり何回もご質問いただけます。
お気軽にお問い合わせください。
https://nagasaki-ya.com/aire/aire_internet.html
「無料ギターレッスン」を開設しました。
これまでに、ホームページやブログで紹介してきた、ギター演奏についてのあれこれの中で、たくさんアクセスしていただいているページをまとめてみました。 お役にたてば幸いです。これからも追加していきます。リクエストお知らせください♪
https://nagasaki-ya.com/aire/aire_freelesson.html→白石つよしアイレギター教室のページです。よかったらのぞいてみてください(^^)/

スポンサーリンク
guitarstudio_aire at 10:36│Comments(0)│
│レッスン曲レビュー